In ヨガワークショップ

体軸の意識を育てよう.jpg

カラダの中心点である腹、カラダの軸である背骨。
この「軸」の意識は、ヨガを実践する時だけでなく、生活の中でも常に意識して使っていたいものです。
腹を意識し、背骨を中心にカラダを使えるようになると、まずカラダが安定します。そして、常に重心が低く保てるため、精神的にも安定します。
沖ヨガでは、「意識丹田」と言って、常に腹に意識を置き、「正中線」というカラダの真ん中を定めながらポーズをとり、安定させ、そして強化してゆきます。

9月20日(土) 18:00〜20:00

bnr_WS_DetailApply.gif

Recent Posts
お問合せ